12月31日 山口新聞連載「東流西流」に河村社長室長の連載「進め!つよしくん」第9回目が掲載
12月23日 「進め!つよしくん」第8回目
12月17日 「進め!つよしくん」第7回目
12月10日 「進め!つよしくん」第6回目
12月 3日 「進め!つよしくん」第5回目
11月26日 「進め!つよしくん」第4回目
11月19日 「進め!つよしくん」第3回目
11月12日 「進め!つよしくん」第2回目
11月 5日 「進め!つよしくん」第1回目
10月16日 つよしくん体操がRSK、TYS、ITV、RCCにて放映
ご報告
10月 4日 徳山動物園無料入園日に実施されたイベントに参加
オーパス社長室長 河村の山口新聞連載 第9回目です。
2008年12月31日(水) 株式会社オーパス社長室長河村の山口新聞連載(東流西流)の第9回目です。
去る2008年11月5日(水)に山口新聞 「東流西流」のコーナーにおきまして株式会社オーパス 社長室長の河村啓太郎の連載がスタートしました。

「東流西流」は山口新聞が何十年間も継続しているコラム企画で、県内で活動しているさまざまな人が自身の活動や、想いをつづるというコーナーです。
第9回目の掲載をさせていただきますので、ご覧ください。
▼以下は第9話の内容です。▼
タイトル 「進め!つよしくん⑨」
昨年度に平成来初の来場者30万人を突破して以来、徳山動物園では昨年を上回るペースで来場者が増加しているという。この華やかな実績を下支えしているのは園職員の方のたゆまぬ努力だ。
1日に1万人以上が訪れることもある動物園だが、駐車場は十分とは言いがたい。勿論駐車場整理のアルバイトもいるが、ハイシーズンの週末には人手がたりず、真っ黒になりながら職員の方が懸命に車の誘導を行われている。一方で動物の世話という本業もバリバリこなし、お客様に質問されれば笑顔で応対する。会議も頻繁に開催され、様々な企画立案も行う。その賜物として、「大人のための徳山動物園の歩き方講座」は大人気企画だ。園長や職員の方が一緒に動物園を歩き、園や動物について親切に教えてくれる。
徳山動物園に訪れるたび、「来園者に満足して帰ってもらうこと」に一致団結し前向きに取り組む姿勢に、いつも胸を打たれる。少年時代だけでなく、大人になってからも徳山動物園という存在が私の心を培ってくれることに感謝している。
来年も徳山動物園がより一層周南市の観光の中核的存在になっていきますように!
オーパス社長室長 河村の山口新聞連載 第8回目です。
2008年12月23日(水) 株式会社オーパス社長室長河村の山口新聞連載(東流西流)の第8回目です。
去る2008年11月5日(水)に山口新聞 「東流西流」のコーナーにおきまして株式会社オーパス 社長室長の河村啓太郎の連載がスタートしました。

「東流西流」は山口新聞が何十年間も継続しているコラム企画で、県内で活動しているさまざまな人が自身の活動や、想いをつづるというコーナーです。
第8回目の掲載をさせていただきますので、ご覧ください。
▼以下は第8話の内容です。▼
タイトル 「進め!つよしくん⑧」
私と徳山動物園との縁は切っても切り離せないものがある。私の実家から動物園まで歩いてわずか20秒なのである。小学校時代、動物園は通学路だった。小学校の帽子をかぶっていると、無料で入園させてくれるので、家までのショートカット経路として大活躍。
途中でカリフォルニアアシカのなんとも哀愁ただよう鳴き声を聞き、その後「ふれあいコーナー」という体験コーナーで豚や鳥と戯れ、泥んこになる。その頃には閉園の時間が近づき、「夕焼けこやけ」が聞こえてきて、その音ともに小学生としての1日が終わる。それぐらい自身の生活に密着していた。
当時は「動物は癒し」という発想がなく、現在ほど徳山動物園は人気がなかったようだ。近隣住民としてもあまり「混雑している」というイメージはなかったし、データをみても平成元年からの17年間、年間来園者数は一定のところで頭打ちしていたようである。
しかし、「癒し」という時流に乗って、困ったポーズで人気の「マレーグマ ツヨシくん」が全国ネットでマスコミに取り上げられ、うなぎのぼりにお客様の数が増加。
一気に年間30万人という壁を突破した。そしてその飛躍の影にはあまり知られることのない、園職員の方の大きな努力があった。
オーパス社長室長 河村の山口新聞連載 第7回目です。
2008年12月17日(水) 株式会社オーパス社長室長河村の山口新聞連載(東流西流)の第7回目です。
去る2008年11月5日(水)に山口新聞 「東流西流」のコーナーにおきまして株式会社オーパス 社長室長の河村啓太郎の連載がスタートしました。

「東流西流」は山口新聞が何十年間も継続しているコラム企画で、県内で活動しているさまざまな人が自身の活動や、想いをつづるというコーナーです。
第7回目の掲載をさせていただきますので、ご覧ください。
▼以下は第7話の内容です。▼
タイトル 「進め!つよしくん⑦」
人は元来変化をこばむ動物である。しかし、先週述べたように今年就職活動を迎えている学生のマインドは180度変化した。売り手市場の真最中だった昨年までは電話で話しても「応対が悪く声が小さい」学生が多かったのに対し、今年は「応対が良く、声が大きい」学生が多い。みんな真剣に話を聞き、選考フローに対しての関心も非常に高い。
学生を変えたのは「危機感」である。そしてその危機感がハングリー精神に火をつけている。良い意味で目をギラつかせ、「絶対に内定を取る」という意欲がむき出しになっているのだ。
翻って私たちは、学生たちと同じようにマインドの転換ができているだろうか?少なくとも私はできていないように思う。暗いニュースに怯えてばかりで、何をするにも環境のせいと逃げているような気がする。学生のあの眼差しを見ているとそう感じざるを得ない。「まずはできること」から必死にこなそうとしている姿勢に学ぶべき点が多いと思う。
今から3年前、当社のスローガンに中山素平氏の言葉をお借りしたことがある。「問題は解決されるために提示される」。現在の不況に、自分なりの解決策を精一杯ぶつけていきたい。
オーパス社長室長 河村の山口新聞連載 第6回目です。
2008年12月10日(水) 株式会社オーパス社長室長河村の山口新聞連載(東流西流)の第6回目です。
去る2008年11月5日(水)に山口新聞 「東流西流」のコーナーにおきまして株式会社オーパス 社長室長の河村啓太郎の連載がスタートしました。

「東流西流」は山口新聞が何十年間も継続しているコラム企画で、県内で活動しているさまざまな人が自身の活動や、想いをつづるというコーナーです。
第6回目の掲載をさせていただきますので、ご覧ください。
▼以下は第6話の内容です。▼
タイトル 「進め!つよしくん⑥」
私は1980年生まれ。子供の頃バブル経済絶頂期を迎えた世代で、大学卒業時はまさに「就職氷河期」の真只中だった。無事就職することができても、会社は超競争社会。助け合いの精神が乏しく、私の同級生でも何人も鬱になった人がいた。
しかし、今回の経済不況には前回の不況以上のインパクトがあるらしい。中小企業には「泣きっ面に蜂」状態で、「これ以上悪くなれば耐えられない」という声を良く聞く。大企業の状況も然りで、業績不振予想のため新卒の内定取り消しが出ているようだ。当社の新卒採用の現場でも、学生からの「悲鳴」を聞くことが増えてきた。
ただ、この状況にもたった一つ、明るい一面がある。それは「学生のハングリー精神が出てきていること」だ。弊社が先日参加した2010年卒の新卒採用イベントでは昨年対比250%越えの学生が参加した。学生の共通点は「危機感」。聞けば学校で「1月から就職活動をしたのでは遅い。」という指導が出ており、学生は俊敏に反応しているらしい。語弊はあるが、多くの学生は経済も、商売のことも知らない、ずぶの素人だ。なのに、去年までの「売り手市場」から180度の転換を見せた。見事としか言いようがない。(次回へ続く)
オーパス社長室長 河村の山口新聞連載 第5回目です。
2008年12月3日(水) 株式会社オーパス社長室長河村の山口新聞連載(東流西流)の第5回目です。
去る2008年11月5日(水)に山口新聞 「東流西流」のコーナーにおきまして株式会社オーパス 社長室長の河村啓太郎の連載がスタートしました。

「東流西流」は山口新聞が何十年間も継続しているコラム企画で、県内で活動しているさまざまな人が自身の活動や、想いをつづるというコーナーです。
第5回目の掲載をさせていただきますので、ご覧ください。
▼以下は第5話の内容です。▼
タイトル 「進め!つよしくん⑤」
(前回からの続き)そしてもう一組、徳山動物園 マレーグマ ツヨシくんのお菓子を企画販売したおかげで、大切なご家族に出会った。それは旧徳山中心市街地の中央街にある「寿美屋菓子店」のご家族だ。お名前を角谷(かくたに)さんという。角谷さんご一家はとにかく明るく、面倒見がいい。私も何度お宅にお邪魔して食事に、間食に、おやつにとご馳走になったのか検討もつかない。行く度にご家族みんなの明るい笑顔と、心のいっぱいこもったご馳走でもおもてなしいただく。
中でも次女のみのりさん、長男の信(まこと)さんには商店街の活動をはじめ、ツヨシくんのお菓子の件でも大変お世話になっている。みのりさんのつくる料理は絶品で、「こんなにおいしい家庭料理はたべたことがない」と思わず口に出してしまうほどの腕前だ。信さんは非常に気さくなアイディアマンで、大学で長くお仕事をされていた関係もあり、非常に博識でもある。やはりお二人とも明るく、お話しているいつも笑いが絶えない。
「明るく・元気に・素直に」を実践していくこと。年を経るにつれて気持ちが薄れている気がする。残された人生17200日の中で実現していきたいテーマである。
オーパス社長室長 河村の山口新聞連載 第4回目です。
2008年11月26日(水) 株式会社オーパス社長室長河村の山口新聞連載(東流西流)の第4回目です。
去る2008年11月5日(水)に山口新聞 「東流西流」のコーナーにおきまして株式会社オーパス 社長室長の河村啓太郎の連載がスタートしました。

「東流西流」は山口新聞が何十年間も継続しているコラム企画で、県内で活動しているさまざまな人が自身の活動や、想いをつづるというコーナーです。
第4回目の掲載をさせていただきますので、ご覧ください。
▼以下は第4話の内容です。▼
タイトル 「進め!つよしくん④」
当社企画・販売の徳山動物園 マレーグマ ツヨシくんのお菓子づくりのプロセスにおいてキーマンが、「バオバブエイト」という広告代理店を運営している前田勝之さんだ。前田さんは現在37歳。中国大陸からアフリカ大陸までローラースルーゴーゴーという非常に簡易な乗り物とヒッチハイクで旅をしたという異例の履歴の持ち主。聞いてみれば前田さんはアフリカで銃を突きつけられるといった危険な状況も何度も経験しているらしい。マラリアにかかり生死の境を何度も彷徨ったとか・・。とにかくユニークな人である。
前田さんには共同企画者ということでお菓子づくりに参加してもらっているのだが、彼の何事にも前向きで、優しい人柄には何度となく助けられた。彼に「なんでそんなに前向きなの?」と尋ねると曰く、「人生は一度しかない、とわかっているから」という答えがかえってきた。きっと稀有な経験から得た、心底からの答えなのだと思う。
前田さんの発言を受け、先日計算をしてみた。私が現在28歳。75歳まで生きたとしてあと寿命は17200日余り。本当に日々を大切に過ごさなければだめですね(笑)(次号へ続く・・・)
オーパス社長室長 河村の山口新聞連載 第3回目です。
2008年11月19日(水) 株式会社オーパス社長室長河村の山口新聞連載(東流西流)の第3回目です。
去る2008年11月5日(水)に山口新聞 「東流西流」のコーナーにおきまして株式会社オーパス 社長室長の河村啓太郎の連載がスタートしました。

「東流西流」は山口新聞が何十年間も継続しているコラム企画で、県内で活動しているさまざまな人が自身の活動や、想いをつづるというコーナーです。
第3回目の掲載をさせていただきますので、ご覧ください。
▼以下は第3話の内容です。▼
タイトル 「進め!つよしくん③」
当社では3月下旬から徳山動物園の「マレーグマ ツヨシくん」をモチーフにしたお菓子を企画・販売している。地元周南の老舗洋菓子店「フランソワ」さんとのコラボレーション商品で、ツヨシくんの大好物のハチミツをふんだんに使用したハニーケーキだ。売れ行きは想像以上で、ゴールデンウィークなどにはたくさんのご利用をいただいた。
しかし、このケーキ。売れば売るほど儲からない!研究不足で商品の箱、包材にお金がかかりすぎたためだ。フランソワさんのケーキも質の良い原材料を使用してもらっているので当然原価が高くなる。本業から大きくかけ離れたビジネスだったとはいえ、やはり商売は難しい。結局この10月に改善のためにパッケージを製作しなおした。この取り組みにより、製品の質は向上した上、値段も下げることができた。これからの動向が楽しみだ。というよりもドキドキです。(笑)
ただ、このケーキを販売させていただく過程で多くのことを学んだ。パッケージデザインのつくり方、売り方の提案、販売チャンネルの作り方。そして何より新しい人と人とのつながりができた。(次号へつづく)
オーパス社長室長 河村の山口新聞連載 第2回目です。
2008年11月12日(水) 株式会社オーパス社長室長河村の山口新聞連載(東流西流)の第2回目です。
去る2008年11月5日(水)に山口新聞 「東流西流」のコーナーにおきまして株式会社オーパス 社長室長の河村啓太郎の連載がスタートしました。

「東流西流」は山口新聞が何十年間も継続しているコラム企画で、県内で活動しているさまざまな人が自身の活動や、想いをつづるというコーナーです。
第2回目の掲載をさせていただきますので、ご覧ください。
▼以下は第2話の内容です。▼
タイトル 「進め!つよしくん②」
「ツヨシくん体操」は身近な友人と当社社員で構成した「ツヨシくん体操製作プロジェクト」ですべて製作しました。作詞、作曲、編曲、振り付け、歌、ダンサーの募集、そしてビデオ編集の膨大な作業を6人のメンバーが一丸となり、わずか3週間で仕上げました。
メンバーの努力の結晶ツヨシくん体操。動物園の開園記念日である3月20日(春分の日)にあわせて周南市にプレゼントさせていただくことになりました。イベントには多数の企業にご協賛いただき、盛大な抽選も合わせて行うことができるようになりました。
祝日ということもあり、会場にはたくさんのお客様がお越しで、イベントは大成功に終わりました。また多数の報道関係者の方にも注目していただき、当日の夜、そして翌日の朝には「ツヨシくん体操」を数多くのメディアで取り上げていただきました。
ふと思いつきのように製作開始したツヨシくん体操。「製作プロジェクト」は現在「普及プロジェクト」と名前を変え、さまざまな場面で普及活動を行っています。DVDを市内の全保育園、幼稚園に配布させていただいたこともあって、9月、10月の運動会では発表に取り入れてくださった園もあったようです。子供たちが大人になってからも体操を口ずさんでくれるのが今から楽しみです。
オーパス社長室長 河村の山口新聞連載が開始になりました。
2008年11月5日(水) 株式会社オーパス社長室長河村の山口新聞連載(東流西流)がスタートしました。
去る2008年11月5日(水)に山口新聞 「東流西流」のコーナーにおきまして株式会社オーパス 社長室長の河村啓太郎の連載がスタートしました。

「東流西流」は山口新聞が何十年間も継続しているコラム企画で、県内で活動しているさまざまな人が自身の活動や、想いをつづるというコーナーです。
今回河村は徳山動物園とのさまざまな取り組みを中心に12月末まで連載をする予定です。
毎週水曜日の掲載となっておりますので、ぜひご覧ください。
▼以下は第1話の内容です。▼
タイトル 「進め!つよしくん①」
「えらいことになった!」生涯初のプレスリリースの反響があまりにも大きく、私は内心ドキドキしていました。
「ツヨシくん体操」を市にプレゼントするイベント案内を報道各社にファックスしたところ、休む間がないほどの問い合わせをいただきました。次から次にかかってくる電話。制作の動機や、イベントの詳細を何度も聞かれます。初めての経験に、嬉しいのが5割、困惑が5割というフクザツな心境。本当に興奮したのを覚えています。体操をつくった動機はいろいろとあるのですが、決め手は「地元を盛り上げる定石だから」。一言であらわせば私の発想力のなさそのものが発端なのです!(まったくお恥ずかしい話なのですが・・・。)
しかし、そのベタなモノでさえも周南市にはなかったのも事実。困ったポーズで「マレーグマのツヨシくん」®がこれだけ全国的メディアに注目されているにも関わらず、グッズはなく、歌も踊りもない。「地元がシラケてるなんて、なんだかさみしいなぁ」。純粋にそう思ったのが一番のきっかけです。
地元商店街の方にご紹介いただき、徳山動物園 山本園長にご相談したところ、体操をつくることを快諾してくださいました。「地元発信の動きを待っていました!」という温かいお言葉をいただき、その後急ピッチで体操の制作がスタートすることになります。(次週へ続く)
ツヨシくん体操がテレビ放映されました。
「神様も!VOICEも!チョー行きてぇ 瀬戸内海 島めぐり旅SP」でツヨシくん体操が放映されました。
去る10月16日(木)18:54~ RSK、TYS,ITV、RCCの4局ネットで放映されたスペシャル番組「神様も!VOICEも!チョー行きてぇ 瀬戸内海 島めぐり旅SP」でツヨシくん体操が取り上げられました。
以前のパブリシティでもお送りしましたが、今年9月に撮影した体操が今回放映となりました。

津川雅彦さんがピーザックグループ各店にご来店になりました。
2008年11月9日(日) 株式会社オーパスグループ店「ピーザック」各店に津川雅彦さんがご来店になりました。
去る2008年11月9日(日) 株式会社オーパスグループ店「ピーザック」各店に津川雅彦さんがご来店になりました。
ここ1年間恒例になりつつあるピーザックグループの芸能人来店。お客様に大変ご好評をいただいております。今回も13時から周南店を回っていただき、14時30分過ぎに徳山店に、15時30分すぎに下松店にご来店いただきました。
徳山動物園無料入園日に実施されたイベントに参加しました。
2008年10月4日(土) 周南市母子健康推進員さま主催のイベントに参加させていただきました。
去る2008年10月4日(土)に周南市徳山動物園で行われた周南市母子健康推進員さま主催のイベント「第18回ファミリーフェスタinZoo」に参加してまいりました。
赤ちゃんのいる家庭に絵本を贈る周南市の母子保健ブックスタート事業などを展開される周南市母子健康推進員さまが例年開催されているこのイベントは当日も大盛況でした。
私たちはイベントの最後を「ツヨシくん体操」で飾らせていただき、多くのお子さんの健康増進を願いました。
2008年10月4日(土) 周南市徳山動物園にて防府西吹奏楽団さまにご協賛いただき、楽団イベントを開催いたしました。
去る2008年10月4日(土)に周南市徳山動物園で防府西吹奏楽団さまの多大なご協力をいただき、楽団イベントを開催させていただきました。
当日は無料開園のイベントと重なったこともあり、多くのお子さんが楽団の心地よい調べに耳を傾けたらっしゃいました。
防府西吹奏楽団のみなさんは防府西高校同窓生の方が結成されている、ボランティア楽団です。
メンバーの中にはプロの方もいらっしゃる、大変技術力のある楽団です。
今後とも積極的に演奏の場を求められるということでした。
楽団イベントにご興味のある方は弊社までご連絡いただければ、楽団のリーダーの方をご紹介させていただきます。
「徳山商店街自転車撤去」に参加させていただきました。
2008年9月26日(金) 徳山商店街にて行われた「自転車撤去」に参加させていただきました。
去る2008年9月26日(金)、株式会社オーパスでは徳山商店街で行われた「自転車撤去」に参加させていただきました。

自転車撤去は例年10月に行われるのんた祭りの開催に合わせて実施されます。
「TIM神様の宿題」ロケに参加させていただきました。
2008年9月11日(木) 徳山商店街にて行われた「TIM神様の宿題」ロケに参加させていただきました。
去る2008年9月26日(金)、株式会社オーパスでは徳山商店街で行われた「TIM神様の宿題」ロケに参加させていただきました。
当日は飛び入りの参加者の方もおられました!
当日は一緒にツヨシくん体操普及に努めてくださっている和菓子司「寿美屋」さんの店舗ロケと、ツヨシくん体操紹介の2段構成。
アンガールズのお二人はテレビでみているままの人柄で、とても自然体でした。
今回収録の番組は10月16日に放映になる予定です。
ぜひみなさまご覧ください。

ページトップへ







