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株式会社 オーパスのCSR活動 Our CSR Activities.
株式会社オーパスは「お客様本位・社会性本位」を原点に、品質を追究したサービスを提供するとともに、アミューズメント、飲食を展開する企業として、未成年者遊技の防止、子供の車内放置にも、積極的な啓発活動を展開しています。
また、地域で長くビジネスを営む企業として、地域環境保全などの社会的役割を主体的に果たし、持続可能な社会に貢献していきます。

CSRヘッドライン 2011年
4月15日 東北関東大震災に対してのチャリティライブを開催
4月 東北関東大震災に対しての救援募金活動、イエローリボンプロジェクトがスタート
3月11日 東北関東大震災の被災地に徳山商工会議所を通して、支援物資をお送りしました
2月26日 「こどもっちゃ!商店街」が開催
(銀座商店街における、こどもたちのための職業体験イベント)
同イベントにおける朝日新聞、山口新聞、毎日新聞での掲載記事
1月17日 まちづくり会社「まちあい徳山」が日刊新周南に掲載
(拠点開設や増資計画について市長と意見交換が行われた)
「まちあい徳山」社長 河村啓太郎のインタビューが中国新聞に掲載されました。
弊社企画部長を務める河村啓太郎率いるまちづくり会社「まちあい徳山」が発足して一年が経ちました。
現在のまちあい徳山の活動について河村が受けたインタビューされた記事が中国新聞に掲載されました。
「まちあい徳山」の新プロジェクトについて毎日新聞で取り上げられました。
弊社企画部長を務める河村啓太郎率いるまちづくり会社「まちあい徳山」の新プロジェクトについて取り上げられました。
今回のプロジェクトは、徳山湾上のクルーザーや海がよく見えるホテルの部屋から、周南市のコンビナート群の夜景を楽しむ初めての企画。
河村啓太郎は、「コンビナート群の夜景は周南の財産である」と語っており、更なる企画も検討しています。
4月15日開催「チャリティライブ」の様子が新聞に掲載されました。
【復興へ 支援ライブ】
周南地域の高校生や大学生らによる東日本大震災の復興チャリティーライブが、15日徳山商店街内の銀南街で開催されました。
このライブは、県立徳山高校を卒業した青木さん(18)が発案し、趣旨に賛同した当社企画部長河村啓太郎率いる「まちあい徳山」やシンガーライター川嶋あいさんらが所属する「アイ・エヌ・ジー」が全面協力したことで開催に至ったものです。
「まちなか出店サポートセンター」が新聞に掲載されました。
~空き店舗解消へ~
「まちあい徳山」が運営する周南市中心部の商店街への出店を支援する「まちなか出店サポートセンター」が31日に周南市銀座の地域情報交流拠点「ふれあいパーク 街あい」にオープンしました。
弊社企画部長河村啓太郎率いる、まちづくり会社「まちあい徳山」が不動産業者と連携し、周辺商店街の空き店舗情報を提供するなどして、空き店舗の活用を進めています。
月刊フリーペーパー「まるごと周南」3月号で弊社企画部長の河村が取り上げられました
~商店街からまちづくりを行う人~
弊社企画部長を務める河村啓太郎が、月刊のフリーペーパー「まるごと周南」3月号に掲載されました。
まちづくり会社の社長に選出され、さらに周南映画祭・実行委員長にも就任した河村の商店街活性化に対する構想などが語られています。
朝日新聞で弊社企画部長の河村が取り上げられました
弊社企画部長を務める河村啓太郎が、2月7日付の朝日新聞コラム”ひと模様”に取り上げられました。
まちづくり会社の社長に就任した経緯や、「地縁型コミュニティー」から「テーマ型コミュニティー」への転換に対する思いなどが綴られています。
山口新聞・周南の地域誌「日刊新周南」で弊社企画部長の河村が取り上げられました
周南市の徳山駅周辺の中心市街地活性化についての意見交換会が1月18日に開かれ、地元からの提案として弊社企画部長を務める、「まちあい徳山」社長河村啓太郎も思いを述べました。
河村は、「徳山パークタウン構想」と題して報告。「大型店に負けて当たり前の雰囲気をなくし、街にあるものを生かして誇りを取り戻そう」と呼びかけています。



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